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☆はな☆の第2の人生の備忘録

結婚して約10年、この度妊娠をして、第2の人生が始まりました!その時々で思った事、悩んだ事等忘れぬように綴っていきます。

3M10D☆風邪薬を飲んで疑問に感じた事。

おはようございます(*´▽`*) はな です♪


こはなが生後100日を迎えたのに、

私の体調不良により、

当日はなんのお祝いもできなかったヽ(;▽;)ノ

可哀想な、こはな(*p´д`q)゜。

自己管理がなってない、かかちゃんでゴメンね(。>A<。)



でも、その風邪も少し落ち着いてきました!ヾ(o´∀`o)ノ

まだ咳が出だすとしんどくて、夜中に起きるものの、

鼻の調子もよくなり快方に向かってます(*´▽`*)

これなら、週末に延期にしたお食い初めができるかもヾ(o´∀`o)ノ

こはなにも、なんとかうつらずにすみそうで

ホッとしてますヽ(;▽;)ノ

結構薬を飲んでいて、勿論病院で授乳中でも影響が少ない、

小さい子にも処方する薬限定で出されています。

賛否あるとも思いますが。。。

私的には、薬無しでは今までの自分の風邪は治ったこともないし、

今回も抗生物質が出される程の状態で、

(でも経験上、

この抗生物質は、私にはあんまり効かないんだわ(^◇^;))

処方が遅れると悪化して気管支炎になるので

とっとと飲んで早期回復の道を選びました。(´▽`)

(といっても、私の場合の早期は最低でも2週間かかる)

なるべく授乳後に即飲むようにして、

薬の濃度が一番高い時間に授乳が被らないようには

気をつけているものの、

昼間は難しいですね(^◇^;)


ところで。

今回風邪を引いて薬を飲んだ事で、

疑問が出てきて少し調べてみました。


授乳中に薬を服用すると、

我が子にその薬の副作用の影響で

興奮状態になったり、頻脈になるってよく言いいますが、

ならば副作用だけではなく、

そもそも、その薬に期待している効果も

我が子にもあるのでは?ということ。


お母さんが風邪を引いたということは、

その免疫が体に無いから、ひいたわけで、

ということは、そのお母さんの乳のみ子にも、

勿論その免疫はないし、近くで接するから

風邪はとてもうつりやすい環境にあるわけで。

だとしたら。

うつったとしても、母体の飲んでる薬の影響で、

赤子にもプラスなのでは?という発想( ゚∀゚)・;'.、グハッ!!


結論からいいますと。


母乳からの、その薬の効能の期待は、

できないとのこと。


そもそも赤子用でも使われる薬を処方されるので、

母体には濃度が薄い(効き目が弱い)薬の成分なので

母乳からその薬の効能はほぼ流れないそうで。(´Д`)


ということは。


副作用の影響も、

ほとんど出ないってことなんだなって解釈しました(^◇^;)


もっともこれは。

私的解釈で、自分で納得して消化しただけなので、

鵜呑みになさらず、皆様は皆様でご自分で納得いくように

調べる事をお勧めします(´▽`)


ちなみに、

赤子に影響がでやすい薬の成分ってのが、

無水カフェインなんだそうで。

授乳中完全にカフェイン断ちをしてる人は

気にすべき内容かもしれませんので、

合わせて書いておきます。



でも、カフェイン断ちって正直難しいですよね(^◇^;)

色々な食べ物に入ってたりしますから(^◇^;)


少しは勿論気にして避けますが、

私はそこまで神経質になってません(^◇^;)


あんまりよくないんでしょうが…(^◇^;)



と、なんだかんだまた長くなっちゃったので、

まったく関係ないお得情報を今日は書こうと思ってたけど、

次回にしますヽ(;▽;)ノ


まぁ、何にせよ…

風邪にはお気を付け下さいませ(´▽`)


それが一番!(*´▽`*)





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